CASHI Home blog > RECEPTION Archive
RECEPTION Archive
三木サチコ個展「震度1の微震」
本日より、三木サチコ個展「震度1の微震」が開催となります。オープニングパーティーにお越しいただきました皆様、どうもありがとうございました!
今回、三木さんの作品を見てからやりたかった展示方法の数々を実際に実行することができ、個人的には作っていてとても楽しく、満足のいく展示となりました。
私の無茶や失敗に愛想を尽かさず、一緒にこの展示を作り上げてくれた作家の三木さん、お手伝いをしてくれた中尾くんに感謝します。元からとてもとても魅力的な作品ですが、さらに、少しでも相乗効果が出ているといいなぁと思います。是非観に来て下さいー
- 三木サチコ「震度1の微震」
- 2008/10/3 - 10/25
- 出展作家 : 三木サチコ
- http://cashi.jp/jp/exhibition/2008/09/19/1/
- 2008年10月 3日 23:44
- CASHI | EXHIBITION | RECEPTION
"GIRLS" -vol.1- @ galeria de muerte
ガレリアムエルテさんで今日から開催の"GIRLS"展のオープニングに遊びに行ってきました!ムエルテといえば名前の通りバイオレンスグロなイメージがありますが(と、いいつつ私は所属しているアーティストさんは皆様とても品があって、あまりグロなイメージはないのですが...)今回はかわいらしい女性3人による展示です。
特にAnnie Aubeさんの刺繍作品が素敵でした!お部屋に飾りたい...。そしてEkkoこと白川悦子さんのペーパークラフト(と言って良いのでしょうか?)が今回リミテッドボックスになって登場!すごい素敵...!CASHIもこういうの作りたい...
2次会の前に前々からオーナーの関根さん他皆様にお勧めされまくっていた、近くの本格的讃岐うどん屋さんにお邪魔しました。
オススメされていた理由はもちろんおいしいからなのですが、オーナーのお兄さんがアーティストの帆苅くんにすごく似てるから!似てるから...!っていうこともあり、私と帆苅くんとアーティストの助田と、レントゲンスタッフの中山さんと4人でお邪魔しました。
結果は確かに、物腰とさわやか青年具合が似てる...!しかもうどんはめちゃうま...!きゃいきゃいいいながら食べていたところ、オーナーのお兄さんより「真ん中の兄のほうが似てますね」と言われました。
え、よ、余計気になる...
そんなわけで、素敵な展示とうどんでした!うどんやさんの名前を失念してしまったので、気になる方はガレリアムエルテにお越しの際、そちらにてお問い合わせ下さい!(ひどい)
- "GIRLS" -vol.1-
- 2008/9/19 - 10/19
- 出展作家 : Kathleen Lolley 、Annie Aube、Ekko (白川悦子)
- galeria de muerte
- http://www.galeriademuerte.com/
- 2008年9月19日 23:47
- EXHIBITION | RECEPTION
助田徹臣 「日没後に向こう側」

本日より、無事開催となりました。ご来廊下さいました皆様、オープニングパーティーにお越しいただきました皆様、どうもありがとうございました!
さて、今回の展示なんですが、助田の展示である以上、もちろん被写体はほぼ全て、私です。これについてはもう私も助田も慣れてしまい、普通の感覚がわからなくなっていたのですが、気づいた方は結構驚かれるんですね。それも、良いとも悪いとも言えず、とにかく「すごい」としか言えない、と言われてしまいました。
あまりにそういう意見が多いので、少しへこんできてます。そんなドン引きするかぁ...そっかぁ...するかなぁ......するかも。
確かに、ギャラリー行ったら全部オーナーの写真だったって、普通に引きますね...!今気づいた私も引きました!
そんなドン引きできる展示、27日まで開催しております。是非是非いらしてください。よろしくお願いいたします。
- 助田徹臣 「日没後に向こう側」
- 出品作家 : 助田徹臣
- 2008/9/5 - 9/27
- http://cashi.jp/jp/exhibition/2008/08/20/1/
遠藤一郎個展「超アート展」 / Chim↑Pom個展「友情か友喰いか友倒れか/BLACK OF DEATH curated by 無人島プロダクション」
清澄のZENSHIで今日から開催の遠藤一郎個展「超アート展」と、hiromi yoshiiで同じく今日から開催のChim↑Pom個展「友情か友喰いか友倒れか/BLACK OF DEATH curated by 無人島プロダクション」のオープニングへ行ってきました。
遠藤一郎氏は会場であるZENSHIにてライブペインティングの真っ最中。このまま上に塗り重ね塗り重ね、最終日まで制作しつづけるそうです。
ギャラリー群が入っている清澄の倉庫の外にはご存じ「未来へ号」がしっかりと停まっていました。なんでも、本当は会場に入れたかったんだけどエレベーターに乗らなかったとか。確かに、そりゃ清澄のあのでかいエレベーターをもってしても、無理ですよね...。でも、みてみたかったです。いつもは静かなあの清澄6階に「未来へ号」があるの。
Chim↑Pomはhiromi yoshiのあの洗練された空間に小屋をつくり、絶賛立て籠もり中。 彼らのそのぶっとんだ、けれど人を唸らせるだけの中身を兼ね備えたプロジェクトの数々は前々からとても大好きで、今回も何を見せてくれるのかわくわくしていたのですが、さすが、期待を裏切りません。
写真はご存じ「スーパーラット」。渋谷で捕獲されたネズミが、今回はどこかおかしく作り込まれた渋谷のジオラマの上でポーズをとっています。この奥に大量のカラスを引き連れながらバイクで東京を失踪する映像作品「BLACK OF DEATH」と、三畳ほどのコンクリブロックで作られた小屋があり、中ではメンバーの水野氏が渋谷で捕獲されたネズミとカラスとともに籠もっています。そして更に小屋の裏側にかなりシニカルな映像作品が、一点。作品について無人島プロダクションも、hiromi yoshiiも、Chim↑Pomも責任を持ちませんという注意書きがとても印象的でした。
これからの1ヶ月間をこれだけわくわくさせる清澄6階は、もうそうそうこないんじゃないでしょうか。果たして最終日にはどうなっているのか。とても素敵な展示です。
- 遠藤一郎個展「超アート展」
- 2008/8/9 - 8/30
- 出展作家 : 遠藤一郎
- ZENSHI
- http://www.zenshi.com/
- Chim↑Pom個展「友情か友喰いか友倒れか/BLACK OF DEATH curated by 無人島プロダクション」
- 2008/8/9 - 8/30
- 出展作家 : Chim↑Pom
- hiromi yoshii
- http://www.hiromiyoshii.com/
- 2008年8月 9日 23:53
- EXHIBITION | RECEPTION
レントゲンバスツアー
CASHIのお隣、ラディウム - レントゲンヴェルケさんはもちろんご周知の通り現代美術界で数々の伝説を確立してきた老舗ギャラリーさんで、そもそもなんでCASHIなんかが隣にこれちゃったのかというぐらいアレでアレアレなのですが、
えっと、そんな素敵なレントゲンさんの素敵な素敵な那須日帰りバスツアーに参加してきました!レントゲンさんは那須にてとても素敵なミュージアムカフェ「藝術倉庫」を運営されており、夏の間はそちらで展示を行うのがほぼ恒例となっているそうで、その展示のオープニングパーティーに合わせた素敵な日帰りバスツアーです。今回は内海聖史氏の個展「四位置」です!のっけから、バス貸し切りすげー...
私、実は「藝術倉庫」にお邪魔するのは初めてなので(なかなかふらりと行ける距離でもないので...)、とても楽しみにしてました!
東京を出て3時間ほど、途中バスの中では今回展示を行う内海聖史氏や、ライブパフォーマンスを行う方々の挨拶も交えなごやかーな雰囲気で那須に到着。
まずはSTONE PLAZA ~那須芦野・石の美術館~さんにお邪魔しました。
美術館自体が石...!しかもとても美しい建物で、展示スペースも面白いです。今回は若手立体作家のグループ展で、思っていたよりとても楽しめましたー
さて、いよいよ「藝術倉庫」に到着です。
すごいーすごいー。スケールのでかさに圧倒されっぱなしです。
内海聖史氏の作品も小さいものしか見たことがなかったので、この大きさになると迫力が!四方を作品に囲まれて、びしびしと気持ちのいいプレッシャーを感じます。
森の中に入っていくと百合の群生と、なぜかブランコあり。変な高揚感で、まだそんなに飲んでないのにすっかりハイテンションです。
ライブあり、BBQはおいしいし、素敵なパーティーでした。
パーティーの終盤で、レントゲン代表であるパーティーホストの池内氏が「藝術倉庫」創立者である故小笠原年男氏のお写真と、奥様である小笠原喜子氏の前でご挨拶をされたのがとても印象的でした。なんだかお二人の喜びと、少し切ないような、不思議気持ちが伝わってくるような...
なにはともあれ、池内さん、スタッフの皆様、お疲れ様でした!とてもとても楽しかったです!来年も、やってください!(笑)
- 内海聖史個展「四位置」
- 2008/8/2 - 8/24
- 出展作家 : 内海聖史
- 「藝術倉庫」
- http://www.roentgenwerke.com/index.html
- 2008年8月 2日 16:46
- EXHIBITION | RECEPTION
NADiff A/P/A/R/T Opening Party
表参道の本店が移転となったNADiff、六本木コンプレックス解体と伴い移転となったMagical, ARTROOM、再開が待ち遠しかった2つの大型アート施設がついに帰ってきました!
NADiff A/P/A/R/Tと名付けられたこのビル、上から下まですべてかなりおもしろいアート施設が詰まっています。恵比寿から徒歩5分ほどとアクセスも抜群。少し入り組んだ住宅街の中にいきなり大きなChim↑Pomの垂れ幕が現れます。
1階の「NADiff a/p/a/r/t」では書店+アートグッズなどの販売の他に年間10本ほどの企画展を開催するとのこと。現在はChim↑Pomが展示を行っています。
2階にあるG/P galleryは著名なディレクター、編集者である後藤繁雄さんがディレクションされたギャラリー。後藤さんにはアーティストの助田がひとつぼ展でグランプリを受賞した際にお世話になったので一緒にご挨拶に。
3階のmagical, ARTROOMは精神科医でコレクターの岡田聡さんが代表を勤め、伊藤悠さんがまとめるギャラリーです。六本木コンプレックスの解体に伴い移転オープンされました。くの字型のスペースは奥にバルコニーがありとっても開放的でした。今度は昼間にお邪魔したいです。
そのほかに2階に「Art Jam Contemporary」、4階に喫茶、スナックとして「MAGIC ROOM?」が入っています。
全てをご紹介したかったのですが満員電車並の人混みで作品などもゆっくりみれませんでした...また今度、平日にゆっくりお邪魔しようと思います。
かなりおもしろい施設なので、お近くにお越しの際は、是非是非!
- NADiff A/P/A/R/T
- 地階、1階 「NADiff a/p/a/r/t」
- 2階 「Art Jam Contemporary」「G/P gallery」
- 3階 「magical, ARTROOM」
- 4階 「MAGIC ROOM?」
- *営業時間 12:00-20:00 不定休
- (喫茶&スナック MAGIC ROOM?? のみ平日11:30-24:00、金、土、祝前日 11:30-早朝)
- http://www.nadiffapart.com/
- 2008年7月 7日 23:12
- EXHIBITION | RECEPTION
「Behind the Sun」 Opening reception
本日よりCASHI2回目の展示、帆苅祥太郎 「Behind the Sun」が開始です!オープニングにいらして下さった皆様、ありがとうございました!
新作がかなりいい出来です。今までにない、かなり新しいスカルプを感じます。
是非是非、お近くにお越しの際はお立ち寄り下さい!よろしくお願いいたします。
- 帆苅祥太郎 「Behind the Sun」
- 2008/7/4 - 7/26
- http://cashi.jp/jp/exhibition/2008/06/18/2/
- 2008年7月 4日 23:29
- CASHI | EXHIBITION | RECEPTION
NANZUKA UNDERGROUND 黒川知希個展「ユース」
NANZUKA UNDERGROUNDにて明日から開催の黒川知希氏の個展「ユース」のオープニングレセプションに行ってきました。
ナンヅカといえば入り口の謎のお魚。謎のお魚と言えばナンヅカ。毎回行くたびにあの謎のお魚と目が合ってしまうのは私だけでしょうか?あれはなんていうお魚ですか?誰か教えてエロい人!
3月の改装以来、より大きくなった空間に、大きなペインティングがどんどんと並べられてて心地よい展示でした。話によると黒川さんは専門の美術教育を受けず、独学で創作活動を行ってきたそうです。いい意味でその背景が絵に表れてると思います。特に気になったのは2人が見つめあってる受付横のペインティング。欲しい!と思ったのですが売れちゃってました。そもそもお金、ないんですけど。
見終わった後も爽快感の残る展覧会でした。最近なかなかスッキリできる展覧会はないので貴重です。渋谷駅にお立ち寄りの際は是非。
余談ですが去年の改装で品揃えは少なくなりましたが近くの山下書店も魅力的。以前はよく通っていました。
渋谷駅に近い方の山下書店は24時間営業体制も品ぞろえも顕在!24時間営業の書店は東京でも結構貴重な存在になってしまいました。ついつい便利でamazonを使ってしまいますが、やっぱり本屋さんはいいですよね。がんばってもらいたいです。
- 黒川知希 個展 [ ユース ]
- 2008/6/28 - 7/27
- NANZUKA UNDERGROUND
- http://www.nug.jp/
- 2008年6月27日 23:22
- EXHIBITION | RECEPTION
TARO NASU GALLERY "Opening Exhibition I"
TARO NASUさんがなんと歩いて5分の距離に!生憎の大雨だったんですが、アーティストの根上さんと一緒にパーティーにお邪魔してきました。
アガタ竹澤ビルはこの間ジュエリーブランドのyoshinobさんが1Fに入られたばかりで、そこもすごく素敵なスペースだったんですが、かなり広々としていたので...TARO NASUさんも1F、プラス地下と聞いて、いったいあのビルの残りのどこに...?と思っていたら!これ...!すご...!
展示空間は地下で細長く、かなり広々としています。点々とある柱が、展示の幅も広がりそうでいいなーと。
奥の事務所スペースまで見学させていただいたんですが、それも、すご...!
同じアガタ竹澤ビル2Fの馬喰町ART+EATさんでごはんまで出るし...!しかもすごいごはんんまいし...!
もうスケールが違いすぎて口が開きっぱなしでした。
見所はもちろん地下の展示空間もそうですが、1Fのセレブリティすぎるビューイングスペースもすごいよ...!
もう、すごいよ...!
- "Opening Exhibition I"
- 2008/6/21 - 7/12
- TARO NASU GALLERY
- http://www.taronasugallery.com/
- 2008年6月21日 23:40
- RECEPTION
「bowl・bowl・bowl展」 「建築と美術のあいだ Ⅱ 彦坂尚嘉・南泰裕 二人展」
夕方からご近所のマキイマサル ファインアーツさんで今日から開催される「bowl・bowl・bowl展」、「建築と美術のあいだ Ⅱ 彦坂尚嘉・南泰裕 二人展」のオープニングにお邪魔してきました。
「建築と美術のあいだ Ⅱ 彦坂尚嘉・南泰裕 二人展」は南泰裕さんの建築物を造られる過程の模型や設計図などと、彦坂尚嘉さんの「皇居美術館空想」というとんでもない作品を展示した2人展です。
南泰裕さんの模型はどれも精巧でかわいらしく、実際自分で家を建てたらと想像が広がります。模型自体も手のひらサイズなので、デスクにおいておきたくなります。
彦坂尚嘉さんの「皇居美術館空想」はとにかくとんでもない!スケールが大きすぎて、圧倒されっぱなしです。でも私、こういうの大好きです。「とんでもない!」をまじめに考えて形にするってすごく素敵ですよね。それに計画書を読むと、ところどころ今の天皇制とそれに対する現在の日本社会に対する皮肉的要素もあって、色々考えさせられる作品でした。
「bowl・bowl・bowl展」は作家16名による即売会に近いボールの(お皿のボールです)展示です。ところせましと並んだボールはそれぞれの作家の色が出ていて、お値段もお手頃で手が出やすいです。私も一つ気に入ったのがあったのですが、ご近所にお散歩感覚で出てきてしまったため財布を持っておらず...こんなことならちゃんと持ってくればよかったです...
このあたり、CASHIとラディウムさんから川を渡ったらすぐマキイマサルさん、反対方向の道路を渡ったらFOIL GALLERYさんと、ギャラリーさんが結構多いので嬉しい限りです。一日でまわれる距離なので、皆様ぜひぜひ、お越し下さい。
- 「bowl.bowl.bowl 展」
- 2008/6/7 - 6/19
- 出展作家 : イイホシユミコ 、小倉真紀子、岡優里、金子ひとみ、北澤智美、小山暁子、坂井千尋、佐々木ミナコ、佐藤亜紀、柴田菜月、寺本るみ、野口あき子、林美恵子、比留間郁美、宮石亜樹、山田春美
- マキイマサル ファインアーツ
- http://www.makiimasaru.com/mmfa/exhibition/2008/0607_1/index.html
- 「美術と建築のあいだ Ⅱ 彦坂尚嘉 南泰裕 二人展」
- 2008/6/7 - 7/3
- 出展作家 : 彦坂尚嘉、南泰裕
- マキイマサル ファインアーツ
- http://www.makiimasaru.com/mmfa/exhibition/2008/0607_2/index.html
- 2008年6月 7日 22:04
- EXHIBITION | RECEPTION
「100 degrees Fahrenheit vol.0」 Opening reception
本日よりCASHI、グランドオープンです。
お隣のラディウム - レントゲンヴェルケさんのご厚意でオープニングの日を合わさせていただきました。
それにしてもすごい人...!正直、ここまで沢山の方に来ていただけると思っていなかったのでとてもびっくりしました。
7時頃から少しずつ人が集まり始め...
お花とかまでいただいてしまって...!他にもお酒やお菓子などたくさんいただいてしまって...!
今日は本当に、CASHIのお誕生日なんだなぁとしみじみしました。
本当にたくさんの方に来ていただけて、嬉しいです。ご来廊下さった皆様、ありがとうございました。
終わったあとみんなでぐったりしてしまい、打ち上げにも行けなかったのは秘密です。
- 「100 degrees Fahrenheit vol.0」
- 2008/6/6 - 6/28
- 出展作家 : サガキケイタ、助田徹臣、鈴木一郎太、Nam HyoJun、根上恭美子、帆苅祥太郎
- http://cashi.jp/jp/exhibition/2008/04/28/1/
- 「Landschaft IV」
- 2008/6/6 - 6/28
- 出展作家 : 内海聖史、桑島秀樹、水野シゲユキ、山本基
- ラディウム - レントゲンヴェルケ
- http://www.roentgenwerke.com
- 2008年6月 6日 23:34
- CASHI | EXHIBITION | RECEPTION
CASHI Home blog > RECEPTION Archive